受付内容

お知らせ

  • 2019/08/15

    初診は時間帯限定、9月16日(火)の週はいまの所空いてる時間帯で予約可能です

    EPARKの予約システム上の問題で、空きがあっても指定時間外で予約すると無効となります。

    初診では診断書類は原則は発行しません。治療優先。

    ・予約は30分の時間帯ごと、受付順です。また、診察状況で待つ場合があります。ゾーン制ではありません。

    予約が重複した時は、移動をお願いすることがあります。

    相互主義なので、自分の状態や事情を言わずに要望を押し付けてくる人、問合せと称して長々と電話回線を占拠する人は、共同作業(治療)ができない人として院長判断で予約を取り消しすることがあります。

    (心苦しいのですが、「制限」が多いのは一部の「変な人」が過去にゴリ押しした結果です。お察しください。)

  • 2019/03/22

    無断キャンセル(すっぽかし)は情報を近隣医療機関と共有する方針です。損害金は国の方針どおり実費を郵便にて請求します。

    来院できない時はかならず連絡をください。その場合料金は0円、請求はしません。

    予約を入れてすぐキャンセルした方は予約の取り直しができません。キャンセルしないで予約を複数入れた方はいたずらとみなし、予約自体を全削除します。

  • 2018/12/20

    当院は心療内科、漢方内科の度合が強く、PMSなど婦人科領域も時に治療対象とします。そのため女性優先。

    ・新規患者は1日あたり3名まで。男性は1名かぎり、女性3名までとします。

    ・グッタリ系の疲れで食物の味がしない、熱い飲み物を妙に好む、目が死んでると言われた、急に涙が流れ驚く、眠くないのにアクビが出る、まぶたや頬の筋がひきつる、胸やノドのつまった感じ、舟の上で揺られるようなめまい、などが当院の漢方治療対象です。

    ・朝起きづらく、めまいや立ち眩み等のあるフクロウ症候群、神田橋流のPTSDの漢方治療も希望によりお受けします。

  • 2018/10/16

    診断書は治療がすすみ、しだいに情報と信頼関係が得られてはじめて検討となります。

    ・当院の方針で、治療の比重が高く、書類発行には消極的です。

    ・休養・保育の診断書は状態に応じ書きますが、事実関係不明なトラブルや異動要求の診断書は書きません。

    ・最初から書類めあての受診はご遠慮ください。代書屋ではないので主婦の節約感覚的な書類依頼には応じません。書類作成は1回の診察で1件のみ。また診断書など社会保険労務士の関与が判明した時点で当院での診察自体をを終了とします。

    ・再診でも書類はあずかりとし、原則は次回までの受付順発行です。割込みは認めません。

    ・理由もなく定期受診を怠った方や血液検査を拒否した方の傷病手当金申請はじめ書類、紹介状も発行しません。受診態度不良や要求ばかりする方の場合、勤務先に問い合わせをする場合があります。

    2か月前後来院しない場合、経過不明となり、書類はお受けしません、事情を汲んで発行の場合は文書検索人件費を追加請求します。

    ・診察中に残薬の調整を言い出した方は「わたしはまじめに療養していません」という意思表示と解釈し、言い出した時点で書類に限らず以後の要求は受けません。

    ・リワークを受ける方は自動的に終診となり、紹介状のみ作成します。

  • 2018/08/24

    対象外:小児、思春期、薬物依存、知的障害、育児の悩み相談ほか

    ・発達障害はADHDについては簡易チェックと治療対応可能になりました。コンサータ非対応

    ・港南区以外で生活保護の方、漢方治療希望や、事情がある人は住んでる区の担当者にご相談下さい。

    ・当院はお話は伺うように時間は多めにしていますが、患者の受入れに関しては他院と変わりません。他院で非常識な要求をした方や、毎度の長話はまぎれ込んでも、打ち切りになっています。話がくどく長い人ほど診察時間がなくなり追加の要望は通りにくくなります。

    ・妊娠中、妊娠希望の方、授乳中の方はリスク管理上、大学病院や大きな病院での治療を受けてください。

    ・薬物依存はじめ依存症、人格障害の方も専門の機関をお薦めしてます。

    ・同伴面接希望の方はお申し出ください。面談は原則として血縁のある方と、入籍した配偶者およびその姻戚、職場の同僚や上司に限ります。得体の知れない「友人」の口出しはトラブルの元なので受けません。

  • 2018/08/24

    クリニックへの交通機関

    ・初回の方は地下鉄ブルーラインか京浜急行で上大岡下車、駅前4番バスのりばから市営「51系統」で「野庭団地センター」下車、うしろの信号をわたり坂をのぼり左、の経路がおすすめです。

    ・上永谷駅からは45系統野庭団地循環と130系統港南車庫行き、がありますが本数が少ないです。

    ・最近は継続して来られている方は自動車での来院の方が多いです。

  • 2018/05/21

    その他、適応疾患、医院の方針など

    ・生理がらみの複合した愁訴、細かな調整が必要、他の医療機関で治療法がない。こわい先生が苦手、等で困っている患者さんの力になれないか?というのが当院の存在意義と考えてます。

    ・クスリに頼りたくない方や特定のクスリのみのむ方は定期フォローは可能ですが、症状の変動については自己責任となります。

    ・基本はできるだけ対等に、民主的に共同作業で進める方針です。ご了承ください。あくまで「相互主義」です。

ネット受付

受診する内容を選択してください。

こちら予約ではなく、時間内に優先的に診察を行う受付となります。
そのため、診察状況によりお待ち頂く場合も御座いますのでご了承頂けますようご理解の程宜しくお願い致します。

受診人数

お知らせ

  • 2019/08/15

    初診は時間帯限定、9月16日(火)の週はいまの所空いてる時間帯で予約可能です

    EPARKの予約システム上の問題で、空きがあっても指定時間外で予約すると無効となります。

    初診では診断書類は原則は発行しません。治療優先。

    ・予約は30分の時間帯ごと、受付順です。また、診察状況で待つ場合があります。ゾーン制ではありません。

    予約が重複した時は、移動をお願いすることがあります。

    相互主義なので、自分の状態や事情を言わずに要望を押し付けてくる人、問合せと称して長々と電話回線を占拠する人は、共同作業(治療)ができない人として院長判断で予約を取り消しすることがあります。

    (心苦しいのですが、「制限」が多いのは一部の「変な人」が過去にゴリ押しした結果です。お察しください。)

  • 2019/03/22

    無断キャンセル(すっぽかし)は情報を近隣医療機関と共有する方針です。損害金は国の方針どおり実費を郵便にて請求します。

    来院できない時はかならず連絡をください。その場合料金は0円、請求はしません。

    予約を入れてすぐキャンセルした方は予約の取り直しができません。キャンセルしないで予約を複数入れた方はいたずらとみなし、予約自体を全削除します。

  • 2018/12/20

    当院は心療内科、漢方内科の度合が強く、PMSなど婦人科領域も時に治療対象とします。そのため女性優先。

    ・新規患者は1日あたり3名まで。男性は1名かぎり、女性3名までとします。

    ・グッタリ系の疲れで食物の味がしない、熱い飲み物を妙に好む、目が死んでると言われた、急に涙が流れ驚く、眠くないのにアクビが出る、まぶたや頬の筋がひきつる、胸やノドのつまった感じ、舟の上で揺られるようなめまい、などが当院の漢方治療対象です。

    ・朝起きづらく、めまいや立ち眩み等のあるフクロウ症候群、神田橋流のPTSDの漢方治療も希望によりお受けします。

  • 2018/10/16

    診断書は治療がすすみ、しだいに情報と信頼関係が得られてはじめて検討となります。

    ・当院の方針で、治療の比重が高く、書類発行には消極的です。

    ・休養・保育の診断書は状態に応じ書きますが、事実関係不明なトラブルや異動要求の診断書は書きません。

    ・最初から書類めあての受診はご遠慮ください。代書屋ではないので主婦の節約感覚的な書類依頼には応じません。書類作成は1回の診察で1件のみ。また診断書など社会保険労務士の関与が判明した時点で当院での診察自体をを終了とします。

    ・再診でも書類はあずかりとし、原則は次回までの受付順発行です。割込みは認めません。

    ・理由もなく定期受診を怠った方や血液検査を拒否した方の傷病手当金申請はじめ書類、紹介状も発行しません。受診態度不良や要求ばかりする方の場合、勤務先に問い合わせをする場合があります。

    2か月前後来院しない場合、経過不明となり、書類はお受けしません、事情を汲んで発行の場合は文書検索人件費を追加請求します。

    ・診察中に残薬の調整を言い出した方は「わたしはまじめに療養していません」という意思表示と解釈し、言い出した時点で書類に限らず以後の要求は受けません。

    ・リワークを受ける方は自動的に終診となり、紹介状のみ作成します。

  • 2018/08/24

    対象外:小児、思春期、薬物依存、知的障害、育児の悩み相談ほか

    ・発達障害はADHDについては簡易チェックと治療対応可能になりました。コンサータ非対応

    ・港南区以外で生活保護の方、漢方治療希望や、事情がある人は住んでる区の担当者にご相談下さい。

    ・当院はお話は伺うように時間は多めにしていますが、患者の受入れに関しては他院と変わりません。他院で非常識な要求をした方や、毎度の長話はまぎれ込んでも、打ち切りになっています。話がくどく長い人ほど診察時間がなくなり追加の要望は通りにくくなります。

    ・妊娠中、妊娠希望の方、授乳中の方はリスク管理上、大学病院や大きな病院での治療を受けてください。

    ・薬物依存はじめ依存症、人格障害の方も専門の機関をお薦めしてます。

    ・同伴面接希望の方はお申し出ください。面談は原則として血縁のある方と、入籍した配偶者およびその姻戚、職場の同僚や上司に限ります。得体の知れない「友人」の口出しはトラブルの元なので受けません。

  • 2018/08/24

    クリニックへの交通機関

    ・初回の方は地下鉄ブルーラインか京浜急行で上大岡下車、駅前4番バスのりばから市営「51系統」で「野庭団地センター」下車、うしろの信号をわたり坂をのぼり左、の経路がおすすめです。

    ・上永谷駅からは45系統野庭団地循環と130系統港南車庫行き、がありますが本数が少ないです。

    ・最近は継続して来られている方は自動車での来院の方が多いです。

  • 2018/05/21

    その他、適応疾患、医院の方針など

    ・生理がらみの複合した愁訴、細かな調整が必要、他の医療機関で治療法がない。こわい先生が苦手、等で困っている患者さんの力になれないか?というのが当院の存在意義と考えてます。

    ・クスリに頼りたくない方や特定のクスリのみのむ方は定期フォローは可能ですが、症状の変動については自己責任となります。

    ・基本はできるだけ対等に、民主的に共同作業で進める方針です。ご了承ください。あくまで「相互主義」です。

診察内容