受付内容

お知らせ

  • 2019/04/16

    初診は6月24日(月)以後が予約可能です。残1の空枠は再来用。誤入力は無効削除します。

    ・予約は30分の時間帯ごと、受付順となります。また、診察状況で待つ場合があります。ご了承ください。

    初診は時間がかかるため、30分まるまる予約可能な所だけ予約をお受けします。

    例えば10:00~10:30初診なら10時メドで10:10までにご来院ください。(ゾーン制ではありません)

    重複や連続しないようにしてありますが、予約が重複した時は、移動をお願いすることがあります。

  • 2019/03/22

    無断キャンセル(すっぽかし)は氏名を照会のうえ国の方針どおり実費をいただきます。

    来院できない時はかならず連絡をください。その場合料金は0円、請求はしません。

    予約を入れてすぐキャンセルした方は予約の取り直しはお受けできません。

  • 2018/12/20

    当院は心療内科、漢方内科の度合いが強く、PMSなど婦人科領域も時に治療対象となるため女性の温和しい方が優先となります。

    仕事に「行きたくない」からズル休みする口実が欲しい、という方は診療対象外となり、ただちにお帰りいただきます。「行かなきゃ、でも行けない」という方が治療対象です。

  • 2018/10/16

    初診の方、診断書の即日発行はしません。以後も休養、保育の診断書は状態に応じ書きますが、事実関係不明や異動要求の診断書は書きません

    ・最初から書類めあての受診はお受けしてません。必要な場合は診断書は治療がすすみ、しだいに情報と信頼関係が得られてはじめて判断となります。

    ・再診でも書類はあずかりとし、原則は次回までの受付順発行です。

    ・理由もなく定期受診を1ヶ月以上を怠った方や血液検査を拒否した方の傷病手当金申請はじめ書類、紹介状は発行しません。

    ・リワークを受ける方は自動的に終診となり、紹介状のみ作成します。また、治験の紹介状は書きません。

  • 2018/08/24

    対象外:小児、思春期、薬物依存、服薬拒否者、検査前の発達障害ほか

    ・発達障害、思春期症例など、臨床心理士の心理検査やカウンセリングが必要な症例は対象外です。ただし他院で検査した後のフォロー希望は応相談です。(コンサータは非対応)

    ・港南区以外で生活保護の方、漢方治療希望や、事情がある人は住んでる区の担当者にご相談下さい。

    ・当院はお話は伺うように時間は多めにしていますが、患者の受入れに関しては他院と変わりません。他院で非常識な要求をして追放された方や、毎回の長話はまぎれ込んでも、診療打ち切りになっています。

    ・妊娠中、妊娠希望の方、授乳中の方はリスク管理上、大学病院や大きな病院での治療を受けてください。

    ・薬物依存はじめ依存症、人格障害の方も専門の機関をお薦めしてます。

    ・同伴面接希望の方はお申し出ください。面談は原則として血縁のある方と、入籍した配偶者およびその姻戚、職場の同僚や上司に限ります。
    得体の知れない異性の「友人」の口出し、入室はトラブルの元なので受けません。

  • 2018/08/24

    クリニックへの交通機関

    ・初回の方は地下鉄ブルーラインか京浜急行で上大岡下車、駅前4番バスのりばから市営「51系統」で「野庭団地センター」下車、うしろの信号をわたり坂をのぼり左、の経路がおすすめです。

    ・上永谷駅からは45系統野庭団地循環と130系統港南車庫行き、がありますが本数が少ないです。

    ・最近は継続して来られている方は自動車での来院の方が多いです。

  • 2018/05/21

    その他、適応疾患、医院の方針など

    ・生理がらみの多愁訴、細かな調整が必要、他の医療機関で治療法がない。こわい先生が苦手、等で困っている患者さんの力になれないか?というのが当院の存在意義と考えてます。

    ・グッタリ系の疲れで食物の味がしない、熱い飲み物を妙に好む、目が死んでると言われた、急に涙が流れ驚く、眠くないのにアクビが出る、まぶたや頬の筋がひきつる、胸やノドのつまった感じ、舟の上で揺られるようなめまい、などが当院の漢方治療対象です。

    ・神田橋流のPTSDの漢方治療も希望があればお受けします。

    ・クスリに頼りたくない方や特定のクスリのみのむ方は定期フォローは可能ですが、症状の変動については自己責任となります。

    ・基本はできるだけ対等に、民主的に共同作業で進める方針です。ご了承ください。あくまで「相互主義」です。

ネット受付

受診する内容を選択してください。

こちら予約ではなく、時間内に優先的に診察を行う受付となります。
そのため、診察状況によりお待ち頂く場合も御座いますのでご了承頂けますようご理解の程宜しくお願い致します。

受診人数

お知らせ

  • 2019/04/16

    初診は6月24日(月)以後が予約可能です。残1の空枠は再来用。誤入力は無効削除します。

    ・予約は30分の時間帯ごと、受付順となります。また、診察状況で待つ場合があります。ご了承ください。

    初診は時間がかかるため、30分まるまる予約可能な所だけ予約をお受けします。

    例えば10:00~10:30初診なら10時メドで10:10までにご来院ください。(ゾーン制ではありません)

    重複や連続しないようにしてありますが、予約が重複した時は、移動をお願いすることがあります。

  • 2019/03/22

    無断キャンセル(すっぽかし)は氏名を照会のうえ国の方針どおり実費をいただきます。

    来院できない時はかならず連絡をください。その場合料金は0円、請求はしません。

    予約を入れてすぐキャンセルした方は予約の取り直しはお受けできません。

  • 2018/12/20

    当院は心療内科、漢方内科の度合いが強く、PMSなど婦人科領域も時に治療対象となるため女性の温和しい方が優先となります。

    仕事に「行きたくない」からズル休みする口実が欲しい、という方は診療対象外となり、ただちにお帰りいただきます。「行かなきゃ、でも行けない」という方が治療対象です。

  • 2018/10/16

    初診の方、診断書の即日発行はしません。以後も休養、保育の診断書は状態に応じ書きますが、事実関係不明や異動要求の診断書は書きません

    ・最初から書類めあての受診はお受けしてません。必要な場合は診断書は治療がすすみ、しだいに情報と信頼関係が得られてはじめて判断となります。

    ・再診でも書類はあずかりとし、原則は次回までの受付順発行です。

    ・理由もなく定期受診を1ヶ月以上を怠った方や血液検査を拒否した方の傷病手当金申請はじめ書類、紹介状は発行しません。

    ・リワークを受ける方は自動的に終診となり、紹介状のみ作成します。また、治験の紹介状は書きません。

  • 2018/08/24

    対象外:小児、思春期、薬物依存、服薬拒否者、検査前の発達障害ほか

    ・発達障害、思春期症例など、臨床心理士の心理検査やカウンセリングが必要な症例は対象外です。ただし他院で検査した後のフォロー希望は応相談です。(コンサータは非対応)

    ・港南区以外で生活保護の方、漢方治療希望や、事情がある人は住んでる区の担当者にご相談下さい。

    ・当院はお話は伺うように時間は多めにしていますが、患者の受入れに関しては他院と変わりません。他院で非常識な要求をして追放された方や、毎回の長話はまぎれ込んでも、診療打ち切りになっています。

    ・妊娠中、妊娠希望の方、授乳中の方はリスク管理上、大学病院や大きな病院での治療を受けてください。

    ・薬物依存はじめ依存症、人格障害の方も専門の機関をお薦めしてます。

    ・同伴面接希望の方はお申し出ください。面談は原則として血縁のある方と、入籍した配偶者およびその姻戚、職場の同僚や上司に限ります。
    得体の知れない異性の「友人」の口出し、入室はトラブルの元なので受けません。

  • 2018/08/24

    クリニックへの交通機関

    ・初回の方は地下鉄ブルーラインか京浜急行で上大岡下車、駅前4番バスのりばから市営「51系統」で「野庭団地センター」下車、うしろの信号をわたり坂をのぼり左、の経路がおすすめです。

    ・上永谷駅からは45系統野庭団地循環と130系統港南車庫行き、がありますが本数が少ないです。

    ・最近は継続して来られている方は自動車での来院の方が多いです。

  • 2018/05/21

    その他、適応疾患、医院の方針など

    ・生理がらみの多愁訴、細かな調整が必要、他の医療機関で治療法がない。こわい先生が苦手、等で困っている患者さんの力になれないか?というのが当院の存在意義と考えてます。

    ・グッタリ系の疲れで食物の味がしない、熱い飲み物を妙に好む、目が死んでると言われた、急に涙が流れ驚く、眠くないのにアクビが出る、まぶたや頬の筋がひきつる、胸やノドのつまった感じ、舟の上で揺られるようなめまい、などが当院の漢方治療対象です。

    ・神田橋流のPTSDの漢方治療も希望があればお受けします。

    ・クスリに頼りたくない方や特定のクスリのみのむ方は定期フォローは可能ですが、症状の変動については自己責任となります。

    ・基本はできるだけ対等に、民主的に共同作業で進める方針です。ご了承ください。あくまで「相互主義」です。

診察内容