お知らせ

  • 2021/04/23

    現在、当院の特性上、30代以上で女性の漢方治療のみお受けしてます。それ以外の方は近隣や紹介、など事情を書いて下さい。

    かならず「お知らせ」を読んでから予約を。なお、当院は男性医師1名の勤務です。

    治療は共同作業です。書類は治療がすすみ、しだいに情報と信頼関係が得られてから、です。

    初診再診を問わず事前に依頼がない診断書発行は発行手数料が5500円加算となります。

    生活保護の方は港南区の方針に沿い、受入れ停止中。

    治療は漢方薬が主体です。そのため難治性うつや双極性障害、パニック障害の重い方は他院をおすすめします。

    馴れ馴れしいTVトークやCM言葉を使う方には当院は不向きです。

    感染予防のため同伴の方は遠慮いただいております。高齢の方の付添いを除く

    日立の戸塚事業所の方は産業医が病的なのでおことわりします。
    時間配分上、移動をお願いすることがあります。全体の進度により時間がずれこむことがあります。

  • 2019/03/22

    来院できない時は連絡をください。連絡有の場合、請求はしません。

    無断キャンセル(すっぽかし)は社会問題化しており、おやめください。

    予約を入れてすぐキャンセルした方、予約の取り直しはお待ちいただくこととなります。

    キャンセル常習、再診の無断キャンセルもそのつど管理手数料を請求します。

    予約が削除された方は、診療妨害がひどい方ということです。

  • 2018/12/20

    治療領域は通常の精神科とすこし違います。症状は以下を参考にしてください。

    ・グッタリ系の疲れ、食物の味がしない、目が死んでると言われた。感染症後の慢性疲労症候群。

    ・急に涙が流れ、驚く、眠くないのにアクビが出る、

    ・まぶたや頬の筋がひきつる、胸やノドのモヤモヤ、つかえた感

    ・舟の上で揺られるようなめまい。歩いていて片方に寄って行ってしまう。隙があると横になってしまう。

    ・家族に非常にイライラするようになり、自分でも戸惑っている。

    ・女性で、髪の毛が急にまとまって抜けるようになった。

    ・朝起きづらく、めまいや立ちくらみ等のあるフクロウ症候群、神田橋流のPTSDの漢方治療も希望により試行お受けします。担当領域は心療内科、部分的に婦人科や整形外科にわたります。

  • 2018/10/16

    治療は共同作業です。

    ・再診でも書類は1回に1件あずかりとし、本人から「頼みます」と依頼があってから。受付順の発行です。

    ・書類発行は最低、月一回の定期受診か無事連絡が前提となります。

    ・はた目から事実関係不明のトラブル、他職種の頭ごなしの指示、役所の安請け合いの書類は発行しません。

    ・定療養態度がわるい方は勤務先や本社人事に問い合わせをすることがあります。

    ・リワークを受ける方は自動的に終診となり、紹介状のみ作成します。作成は任意。

  • 2018/08/24

    対象外:小児、思春期、薬物依存、知的障害、育児の悩み相談ほか

    ・発達障害はADHDについては簡易チェックと治療対応可能になりました。

    ・お話は伺うように時間は多めにしていますが、患者の受入れに関しては他院とさほど変わりません。他院で非常識な要求をした方や、患者さま気取りでダメ出しだけの方、毎度の長話はまぎれ込んでも終了になってます。

    ・妊娠中、妊娠希望の方、授乳中の方はリスク管理上、大学病院や大きな病院での治療をお勧めします。

    ・薬物・アルコール依存はじめ依存症、難治性うつ病、人格障害の方も専門の機関をお薦めしてます。

  • 2018/08/24

    クリニックへの交通機関

    ・初回の方は地下鉄ブルーラインか京浜急行で上大岡下車、駅前4番バスのりばから市営「51系統」で「野庭団地センター」下車、20mうしろの信号をわたり坂をのぼり左、の経路がおすすめです。

    ・上永谷駅からは45系統野庭団地循環と130系統港南車庫行き、がありますが、本数が少ないため検索ソフトなどで要確認です。

    ・最近は継続してみえる方は自動車での来院の方が多いです。

  • 2018/05/21

    その他、適応疾患、医院の方針など

    ・生理がらみの複合した愁訴、細やかな調整が必要、漢方でできないか?他の医療機関で治療法がない。こわい先生が苦手、等で困っている患者さんの力になれないか?というのが当院の存在意義と考えてます。

    ・クスリに頼りたくない方や特定のクスリはのむ、という方は定期フォローは可能ですが、症状の変動については自己管理となります。

    ・基本はできるだけ対等に、民主的に共同作業で進める方針です。ご了承ください。あくまで「相互主義」です。

受付内容

ネット受付

受診する内容を選択してください。

こちら予約ではなく、時間内に優先的に診察を行う受付となります。
そのため、診察状況によりお待ち頂く場合も御座いますのでご了承頂けますようご理解の程宜しくお願い致します。

受診人数

お知らせ

  • 2021/04/23

    現在、当院の特性上、30代以上で女性の漢方治療のみお受けしてます。それ以外の方は近隣や紹介、など事情を書いて下さい。

    かならず「お知らせ」を読んでから予約を。なお、当院は男性医師1名の勤務です。

    治療は共同作業です。書類は治療がすすみ、しだいに情報と信頼関係が得られてから、です。

    初診再診を問わず事前に依頼がない診断書発行は発行手数料が5500円加算となります。

    生活保護の方は港南区の方針に沿い、受入れ停止中。

    治療は漢方薬が主体です。そのため難治性うつや双極性障害、パニック障害の重い方は他院をおすすめします。

    馴れ馴れしいTVトークやCM言葉を使う方には当院は不向きです。

    感染予防のため同伴の方は遠慮いただいております。高齢の方の付添いを除く

    日立の戸塚事業所の方は産業医が病的なのでおことわりします。
    時間配分上、移動をお願いすることがあります。全体の進度により時間がずれこむことがあります。

  • 2019/03/22

    来院できない時は連絡をください。連絡有の場合、請求はしません。

    無断キャンセル(すっぽかし)は社会問題化しており、おやめください。

    予約を入れてすぐキャンセルした方、予約の取り直しはお待ちいただくこととなります。

    キャンセル常習、再診の無断キャンセルもそのつど管理手数料を請求します。

    予約が削除された方は、診療妨害がひどい方ということです。

  • 2018/12/20

    治療領域は通常の精神科とすこし違います。症状は以下を参考にしてください。

    ・グッタリ系の疲れ、食物の味がしない、目が死んでると言われた。感染症後の慢性疲労症候群。

    ・急に涙が流れ、驚く、眠くないのにアクビが出る、

    ・まぶたや頬の筋がひきつる、胸やノドのモヤモヤ、つかえた感

    ・舟の上で揺られるようなめまい。歩いていて片方に寄って行ってしまう。隙があると横になってしまう。

    ・家族に非常にイライラするようになり、自分でも戸惑っている。

    ・女性で、髪の毛が急にまとまって抜けるようになった。

    ・朝起きづらく、めまいや立ちくらみ等のあるフクロウ症候群、神田橋流のPTSDの漢方治療も希望により試行お受けします。担当領域は心療内科、部分的に婦人科や整形外科にわたります。

  • 2018/10/16

    治療は共同作業です。

    ・再診でも書類は1回に1件あずかりとし、本人から「頼みます」と依頼があってから。受付順の発行です。

    ・書類発行は最低、月一回の定期受診か無事連絡が前提となります。

    ・はた目から事実関係不明のトラブル、他職種の頭ごなしの指示、役所の安請け合いの書類は発行しません。

    ・定療養態度がわるい方は勤務先や本社人事に問い合わせをすることがあります。

    ・リワークを受ける方は自動的に終診となり、紹介状のみ作成します。作成は任意。

  • 2018/08/24

    対象外:小児、思春期、薬物依存、知的障害、育児の悩み相談ほか

    ・発達障害はADHDについては簡易チェックと治療対応可能になりました。

    ・お話は伺うように時間は多めにしていますが、患者の受入れに関しては他院とさほど変わりません。他院で非常識な要求をした方や、患者さま気取りでダメ出しだけの方、毎度の長話はまぎれ込んでも終了になってます。

    ・妊娠中、妊娠希望の方、授乳中の方はリスク管理上、大学病院や大きな病院での治療をお勧めします。

    ・薬物・アルコール依存はじめ依存症、難治性うつ病、人格障害の方も専門の機関をお薦めしてます。

  • 2018/08/24

    クリニックへの交通機関

    ・初回の方は地下鉄ブルーラインか京浜急行で上大岡下車、駅前4番バスのりばから市営「51系統」で「野庭団地センター」下車、20mうしろの信号をわたり坂をのぼり左、の経路がおすすめです。

    ・上永谷駅からは45系統野庭団地循環と130系統港南車庫行き、がありますが、本数が少ないため検索ソフトなどで要確認です。

    ・最近は継続してみえる方は自動車での来院の方が多いです。

  • 2018/05/21

    その他、適応疾患、医院の方針など

    ・生理がらみの複合した愁訴、細やかな調整が必要、漢方でできないか?他の医療機関で治療法がない。こわい先生が苦手、等で困っている患者さんの力になれないか?というのが当院の存在意義と考えてます。

    ・クスリに頼りたくない方や特定のクスリはのむ、という方は定期フォローは可能ですが、症状の変動については自己管理となります。

    ・基本はできるだけ対等に、民主的に共同作業で進める方針です。ご了承ください。あくまで「相互主義」です。